Sponsored Link

リプロスキン

リプロスキンのニキビやニキビ跡への効果と適切な使い方を知る!

投稿日:




 

ニキビやニキビ跡で困っている人は多いと思います。では、ニキビを治しつつ、治ってから残りやすいニキビ跡をなんとかするためにはどうすればいいのでしょうか。
そういったニーズを叶えてくれるスキンケアアイテムとして「リプロスキン」というものがあります。顔は当然ですが、デコルテや背中のニキビ跡に対しても効果を発揮してくれるので評価がかなり高くなっています。

ここではそんなリプロスキンの適切な使い方や、期待できる効果に関して解説していきます。

1.リプロスキンに望める効果

ニキビ跡に対して効果を発揮してくれると見られているリプロスキンですが、ここではその効果に関してもっと詳しく見ていきましょう。

1-1.皮膚を柔化する効果

リプロスキンのカテゴリーは「柔軟化粧水」であり、アルカリ性です。皮膚は弱酸性ですが、それをアルカリ性に寄らせて皮膚を柔化させる効果が期待できます。そうすれば、皮膚の奥部にまでリプロスキンに入っている美容成分が入り込みやすくなります。
また、油溶性の有効成分も水溶性の有効成分も入っていますから、浸透力に関しても優れています。皮膚が硬化してしまっていると、皮膚の角質層にまでスキンケアアイテムの成分が浸透し辛くなってしまいます。ですから、リプロスキンで皮膚を柔化させることは非常に重要です。

1-2.保湿効果

そして、リプロスキンには保湿効果も期待できますから、乾燥気味な皮膚に潤いを持たせてくれます。リプロスキンオリジナルの浸透テクノロジーである「ナノBテクノロジー3.0」によって、成分がナノレベルまで微細化されていますので、有効成分が皮膚に奥部にまで入り込みやすくなっています。これにより、皮膚のコンディションがどんどん良くなっていくと言われています。

1-3.美白効果

リプロスキンには、美白効果と保湿効果などが期待できる「プラセンタ抽出液」が入っています。すでに発生してしまっているニキビ跡に伴う色素沈着や赤みを改善する効果があると言われています。

2.リプロスキンの適切な使い方

ここまではリプロスキンに望める効果について解説しました。ここからは、リプロスキンの効果をきちんと引き出すための適切な使い方を紹介していきますので、ご覧ください。

2-1.使い方手順1:顔を洗う

まずは顔を洗って顔全域をキレイにしてください。普段の洗顔フォームで構いません。この際熱いお湯や冷水を使ってしまうと皮膚へのダメージが大きくなるので、気を付けましょう。顔を洗う際はぬるま湯を使うのが最適です。
顔を洗い終えたら、顔の水気をタオルなどで拭くのですが、このときもゴシゴシせずに軽く拭くように心がけてくださいね。

2-2.使い方手順2:手のひらにリプロスキンを出す

手のひらにリプロスキンを出すのですが、3~4滴程度で構いません。これを顔全域に塗っていくわけですから、2度に分割して塗布するのがコツです。また、コットンを用いても構いませんが、必ず毛羽が立っていないものを利用するようにしてください。そうでないと、皮膚へのダメージが大きくなってしまいます。

2-3.使い方手順3:顔全域にリプロスキンを定着させる

顔全域に塗布して終えたら、顔全域を両方の手のひらで軽く覆います。このまま1~2分待ってしっかりリプロスキンを定着させてください。

2-4.使い方手順4:スキンケアをしっかりと

そのあと、美容液、乳液、化粧水などを使ってしっかりとスキンケアを行います。普段用いているアイテムで構いません。前もってリプロスキンを塗布したことにより、これらのアイテムの浸透性が向上しているはずです。

ちなみに、リプロスキンは身体全体に塗布することが可能です。使う場合は、お風呂から出て身体がキレイなときに用いるのがおすすめです。手のひらにリプロスキンを出したら少し手の熱が伝わるまで待ちます。そのあと、身体の心配な場所に塗布していってください。

3.リプロスキンの使い方【注意点はある?】

リプロスキンの使い方を守れば、ニキビ跡への効果をしっかりと発揮させることができるはずです。ただ、リプロスキンを用いる中で気をつける必要があることもあります。
リプロスキンの効果を最大限に引き出すためにも、意識してくださればと思います。

3-1.肌ケアの最初に用います

リプロスキンは肌ケアの最初に用いるようにしましょう。もちろん先に洗顔だけはしますが、そのあと真っ先にリプロスキンを使います。こうすることで、皮膚の柔軟性が向上しますから、この後の肌ケア商品の浸透性がアップするのです。
また、リプロスキンは皮膚全域に十分に塗布することができる分量を使うことが大事です。そうでないと、皮膚にしっかり浸透せず、効果が下がってしまうとされています。
ちなみに、顔だけでなく身体全体に使うことが可能です。

【リプロスキンの適切な分量】

顔:3~4滴を2回
デコルテ:10~15滴
ヒップ:10~20滴

慣れてきたらご自身で微調整してみてくださいね。

ちなみに、一回で手のひらにたくさん出し過ぎるとこぼれてしまいます。数滴ずつ分けて塗布していくようにしましょう。

3-2.リプロスキンを用いたら保湿ケアも必須です

そしてリプロスキンを使い終えたら、必ず保湿ケアもするようにしてください。リプロスキンだけでは皮膚の乾燥が心配です。クリームや乳液を使って保湿ケアをして、肌にベールを作って潤いを閉じ込めてあげてくださいね。

3-3.顔全域にきちんと塗ること

顔のピンポイントでは全体にしっかり塗布するようにしましょう。そして、説明したとおり顔全体を手で覆ってしっかり浸透させてあげてください。そうすることにより、リプロスキンの効果が出やすくなると言われています。

3-4.顔を叩かない

リプロスキンを顔全体に塗布してから手で覆うときですが、手でパンパンと叩きたくなるかもしれません。これによって血行が改善するかもしれませんが、皮膚へのダメージの方が大きいのでやめましょう。顔以外の場所に対して使うときももちろん同様です。
皮膚のコンディションを悪くしないためにも、軽く定着させていくつもりで手で覆うだけにしておきましょう。それだけでも皮膚が潤ってモチモチになりますよ。

4.リプロスキンの効果をもっと引き出す使い方

ここまではリプロスキンの普通の使い方を紹介しました。これでもちゃんと効果が発揮されることでしょう。しかし、ニキビやニキビ跡を改善していくために、さらに効果を引き出したいのであれば、特別な使い方をすることを考えてもいいかもしれません。
では、具体的に説明していきましょう。

4-1.特別な使い方1:リプロスキンを二度塗りする

リプロスキンを使い終えてから、もう一回塗布することで、リプロスキンの効果がさらにアップすると言われています。
さて、リプロスキンを使う目的は「角質を柔らかくして、成分の浸透性をアップさせること」です。これによって後に使う他のスキンケアアイテムの効果が出やすくなるというわけですね。
ただ、ニキビ跡やニキビで硬化してしまっている皮膚の角質層を柔らかくするのは、結構大変なことです。ですから、ニキビ跡やニキビがなかなか改善しないことで悩んでいる方は、リプロスキンを二度塗りしてみることをおすすめします。
そうすることで角質層が柔化すれば、他のスキンケアアイテムの効果がニキビ・ニキビ跡がある皮膚に対しても発揮されやすくなりますよ。

4-2.特別な使い方2:リプロスキンの使用前に皮膚を温めておく

皮膚の温度が0.3℃アップするだけ、成分の浸透性は1.5倍程度になると言われています。ですから、リプロスキンを使う前も皮膚の温度を上げておくことをおすすめします。
夜はお風呂によって皮膚を温めればOKです。朝はスチーマーを使ったり、温タオルを使ったりするのが良いでしょう。
これだけのことでリプロスキンの効果が出やすくなりますから、ぜひ取り入れてみてくださいね。

4-3.特別な使い方3:コットンで塗布する

手でリプロスキンを塗布しても構いませんが、もっと効果を引き出したいのであればコットンで塗布することをおすすします。なぜなら、手で塗布する場合よりも顔にまんべんなく塗りやすくなりますし、肌への刺激も小さくなるからです。ちなみに、コットンそのものを温めるのはNG。皮膚に対して温タオルやスチーマーを使ってから、コットンでリプロスキンを塗布するようにしましょう。

まとめ、リプロスキンでニキビ跡・ニキビ跡を改善しましょう

ここまでリプロスキンの基本的な使い方や、効果をさらに引き出すための使い方などを紹介しました。リプロスキンの使い方に関して難しい部分はなにもないという事がお分かりいただけたのではないかと思います。
リプロスキンを使った後は、必ず他のスキンケアアイテムを使うようにすることを忘れないでくださいね。リプロスキンには他の道具の成分の浸透性を高める効果がありますから、リプロスキンだけで終わらせるのはもったいないです。

Sponsored Link




Sponsored Link




よんでほしい記事

-リプロスキン
-

Sponsored Link

Copyright© 人気のスキンケアでお肌の悩みを解決!口コミ・おすすめ・効果について知ろう! , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.